コラム|不妊相談の4割が40代以上|大阪の堺中央薬品店

堺市の薬局を探している方は不妊症の相談も受ける薬店【堺中央薬品店】へ〜高プロラクチン血症のサイン〜

堺市の薬局を探している方は不妊症の相談も可能な薬店【堺中央薬品店】へ

堺市の薬局を探している方は不妊症の相談も可能な薬店【堺中央薬品店】へ

堺市薬局を探している方は、不妊症の相談や婦人科疾患の相談、男性不妊の相談も受けれる【堺中央薬品店】へお越しください。

不妊症の原因は様々で、不安なことも多いと思います。なかなか身近な人に相談できず、一人で悩む方も少なくありません。そのような時には、どうぞお気軽にお問い合わせください。

薬店【堺中央薬品店】では、あなたに一番必要と考えられる環境を大切にいたします。婦人科医・心療内科医・泌尿器科医・漢方医・鍼灸師・助産師・整体師など、あらゆる専門家と知識を日々研修しているため、病院選びや治療のアドバイスまで安心してお任せください。

不安やストレスが重ならないよう、一人ひとりに適したペースでサポートいたします。婦人科疾患をお持ちの方も、ぜひ一度ご相談にいらしてください。

男女共に注意したい高プロラクチン血症のサイン

男女共に注意したい高プロラクチン血症のサイン

妊娠を望んでいるけれど、なかなか子宝に恵まれないという方は、高プロラクチン血症を疑ってみてください。

もともとプロラクチンは哺乳類が生きるのに不可欠なホルモンで、授乳期のママの身体を妊娠しにくくする働きがあります。そのため、高プロラクチン血症になると生理不順になったり、排卵が起きず無排卵になったり、着床障害を招きやすくなります。

また、妊娠していないのに乳汁が出るという時も、高プロラクチンのサインかもしれません。高プロラクチン血症は、プロラクチン産生腫瘍や視床下部に異常、甲状腺機能の低下やストレスといったことが原因で値が上昇することがあります。

高プロラクチン血症は男性にも起こり得るもので、性欲の減退や勃起不全などになりやすく、男性不妊の一因とも考えられています。ただ、自覚がないまま高プロラクチン血症になっていることもあるため、なかなか妊娠できないと思った時には、病院で検査を受けることをおすすめいたします。

堺市で薬局に行くなら一人ひとりに合った漢方相談をする薬店【堺中央薬品店】へ

堺市の薬局で不妊症の相談をするなら、漢方相談から病院紹介まで行える薬店【堺中央薬品店】をご利用ください。女性担当者がお話をお伺いしますので、リラックスしながらカウンセリングができます。

ご夫婦でのご利用はもちろん、お一人様でお越しいただいても問題ありません。2回目以降は、ご相談・ご質問は電話でも相談いただけます。堺市で薬局・薬店を探している方は、お気軽に薬店【堺中央薬品店】までお越しください。

お役立ちコラム

堺市の薬局・薬店を探している方は【堺中央薬品店】へお越しください

店名 堺中央薬品店
住所 〒591-8025 大阪府堺市北区長曽根町3079-6
TEL 072-257-2240
URL http://sakai-chuo.com/
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FAX 072-257-2240
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土曜9:30 〜 13:00
(事前にご予約いただければ13時以降も対応いたします)
定休日 日曜・祝日